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お詫びとお知らせ

久方ぶりの更新です。
更新が長い間滞ってしまいすみません。

長らく放置してしまっていたブログの更新ですが、今年度の締めくくりと新入生勧誘を兼ね、
今更ではありますが、今年度の活動(主に前期)について振り返っていこうと思います。

本来、記事の連投はあまりよくはありませんが、時期が時期なので、一気に投稿してしまおうと思います。
常日頃からOUWVの活動に関心を寄せてくださるOB・OGの方々、そして部活・サークル選び真っ最中の新入生の皆さんには今のOUWVの活動を理解していただけると幸いです。

現在行われている春合宿等の後期合宿についても、追って投稿していきます。

リアルタイムでの活動報告は、Twitterの公式アカウント「大阪大学ワンダーフォーゲル部(@ouwv_official)」にて随時行っています。よろしければぜひそちらもご覧ください。


また、今年はOUWV創部60周年ということで、中央アジア遠征・台湾一周チャリを始め、様々な記念行事・企画を考えています。
このたび、60周年記念行事用のブログを開設しました(→阪大ワンゲル部60周年ブログ)。

随時更新していくので、60周年記念行事の内容について知りたい方や、企画の進行状況が気になる方はこちらもチェックしてみてください。


最後になりましたが、創部60年という節目の年を目前に部員は皆、やる気に満ち溢れています。
大きな夢を胸に歩み続けるOUWVを、今後ともよろしくお願いいたします!!

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<リンク集>
・OUWV公式ウェブサイト
http://www.ouwv.net/

・OUWV公式Twitter
https://twitter.com/ouwv_official

・2018年度新歓Twitterアカウント
https://twitter.com/OUWV62

・OUWV公式facebook
https://www.facebook.com/groups/139965052733037/

・60周年記念行事ブログ
http://blog.livedoor.jp/ouwv60th/

・60周年記念行事facebook
https://www.facebook.com/groups/1921524408092501/?notif_t=group_added_to_group¬if_id=1489489993008964


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H27年度 秋合宿 in 壱岐・対馬

ワンゲル部60期(現1回生)の吉田です。今回は合宿の壱岐・対馬チャリ合宿の更新を担当することになりました。11月の合宿を翌年2月に更新することになりますが、お許しください。

秋合宿は10月末~11月の頭にかけて行われる合宿で夏合宿のように合宿を選んで自分の行きたいところへ行きます。

今回私たちは壱岐・対馬の方へ行き、自転車で島内を巡ってきました。壱岐・対馬は九州の北西にある島です。対馬に至っては日本よりも韓国の方が近いという…正直、人生のうちにこんな位置にある島に訪れることになろうとは思っていませんでした。夏は北海道、秋は壱岐・対馬、春には沖縄とまさに渡り鳥のように様々な場所を巡れるのがワンダーフォーゲル部のいいところですね。

・0日目(10/31 土)
この日は早朝から石橋駅に集まり、自転車を電車で博多まで運ぶ準備をしました。自転車を公共交通機関で運ぶことを輪行というのですが、輪行袋に入れても自転車であることに変わりはなく、重いし非常に運びづらいです…特に新大阪~博多にかけての新幹線は車内が狭く苦労しました。その後、博多港からフェリーで壱岐まで行きました。
自転車乗りを頑なに拒む青年

この日は壱岐島の北半分を回るルートをとりました。大阪とは違い、信号も少なく、また交通量もあまり多くない道を通ったため気持ちよく走ることが出来ました。自転車という都合上、写真があまり取れなかったのが残念です。
0日目と1日目は壱岐出会いの村に泊まらせていただきました。海が見える部屋でこの日の疲れも癒されました。
丸子一典(28歳:彼女なし)が

・1日目(11/1 日)
この日は壱岐島の南半分を回るルートです。昨日に比べて坂が多く、メンバーの自転車の調子が悪くなるなどアクシデントはありましたが、この日は自然の作り出すおもしろい景色を見られました。
最初に猿岩に訪れたのですが、想像していたよりもずっと猿に似ており驚きました。似すぎていて逆にゴリラにしかみえなくなってきました。
出会ったのは、キュートな

郷ノ浦にある鬼の足跡では波の浸食で作られた大穴に感動しました。周囲110mもあるらしく、上の人と比べたらその大きさが伝わると思います。
女子高生ロードレーサー・織田 輪

・2日目(11/2 月)
昨夜崩れかけた天気でしたが、この日もなんとか耐えて雨具無しで走れました。この日の予定は港からフェリーで対馬まで行き、対馬の真ん中あたりにある対馬青年の家まで自転車で行く予定でした。しかし、メンバーの1人の自転車の調子が悪かったために港から青年の家までタクシーで移動することに・・・
その分の空いた時間で対馬の市内観光をしてきました。対馬で一番驚いたのは、何といっても韓国語が多い!韓国行きのフェリーがある港だけでなく、町中でも韓国語がいたるところにありました。
ひょんなことから

市内観光が終わったあとは青年の家までタクシーで行ったのですが、想像以上に道が狭く険しかったです。このような道を走ることにならなくてよかった走れなくて残念でした。

この日の夜は青年の家の方に歓迎していただきBBQを楽しんだりしました。
免許取り消しになってしまったノリに、

・3日目(11/3 月)
ついに最終日、この日は天気も良く最高のチャリ日和でした。
天気も良いので韓国展望台から韓国本土が見られると期待していましたが・・・
彼女は自転車に乗ることを勧めるが…。

残念ながら韓国は見えませんでした。
それにしてもここも韓国人が多かったです。外国から自分の国を見るのが楽しいのでしょうか・・・?

日韓関係の闇
『ぼくらの』の鬼頭莫宏が描く、

温泉に入って最後に港まで向かおうというところで素晴らしい景色が見られました。自分の語彙力じゃ形容し難いんですが、エメラルドグリーンの海っていうんでしょうか、こんなにきれいな色をした海をみたのは初めてです。目の前いっぱいに広がるこの景色にかなり興奮しました。この景色を見られただけでも合宿に来てよかったと感じられました。
大人の自転車デビュー入門漫画!のりりん!

最後にフェリーで博多港まで行き、博多名物のもつ鍋の店で打ち上げをしました。正直、「名物のもつ鍋っていっても、ゆーて鍋っしょww」とか少しなめていましたが、滅茶苦茶おいしかったです。

少し天気が崩れることもありましたが、がっつり降られることもなく、またアクシデントはあったものの大きな怪我もなく合宿として成功できたので嬉しかったです。

また壱岐や対馬の方へ行く機会があるかはわかりませんが、本島では見られない数々の景色をもう一度見に行ってみたいです。
秋合宿の壱岐・対馬チャリ合宿については以上です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

H27年度 一次予備合宿 in 金剛山

初めまして、60期の吉田です。
5月の合宿の内容を翌年の2月末に更新するようなことになってしまい申し訳ないです。
今日阪大を受験して入ってくるであろうH28新入生にもワンゲル部の面白さが伝わる素敵な文章を書けるよう頑張っていきます。

今回私は一次予備合宿「ダイトレでトレ(歩荷とワークもあるよ☆)」(企画名)について書かせていただきます。一次予備合宿とは前半期活動の目標でもある夏合宿に向けた錬成合宿の第一回目の合宿です。

今回の一次予備合宿では金剛山のダイヤモンドトレールを主なルートとした1泊2日の合宿でした。
「体育会系部活の錬成合宿」ということでミスしたら先輩に滅茶苦茶に叱られるような感じの合宿を想像していましたが、全然そんなことなかったです。むしろ体調確認やペース確認などもしっかりとしていただいたので、山行に集中できました。

そんな感じで山の中を進んでいき、この日の宿泊予定地の金剛山キャンプ場に到着。
英国で産まれた帰国子女の金剛デース!

もちろん山小屋泊とかではなくテントで寝るので、事前に練習をしてきたテント設営を実際に行いました。この際も先輩方に見てもらい、どのようにしたらもっと早く効率よく立てられるかを指導してもらいました。
その後は夕食をパーティ全員で作り、翌日に備えて7時か8時くらい(細かい時間は忘れました…)の早めの就寝です。

今回は錬成合宿ということで下りにも景色がいい場所はほとんどなかったのですが、霧の杉林が幻想的で綺麗でした。それ以外は階段や舗装路を歩いたりかなり辛かったですけどね…
紅茶が飲みたいネー

山を下りた後、天見駅に到着したら合宿終了です。正直なところ足の疲労や登山靴の歩きにくさもあって、山よりも山を下りてから駅までの舗装路が一番辛かったです。
全砲門!Fire!

私は今回が初登山というわけではないですが、26kgの荷物を背負って登るのは初めてなのでだいぶ疲れました。26kgというのが想像できない人は小3女子の平均体重くらいあると言われればその重さが伝わると思います。しかし、頑張って登って疲れた分だけ打ち上げもおいしく楽しめました。

一次予備合宿については以上です。閲覧していただき、ありがとうございます。

H27年度 秋合宿 in 阿蘇

 こんにちは。60期の澁谷です。今回は10/31-11/3にかけて行われた秋合宿、阿蘇自転車合宿について書かせていただきます。この合宿は秋の学祭期間を使った長期合宿で、今年度はこの阿蘇チャリと壱岐対馬チャリ、奥秩父、屋久島の4つの班に分かれての合宿となります。

 阿蘇はしまなみ海道と並んで、自転車を趣味にする人たちにとって聖地とされている場所だそうで、合宿前から本当にわくわくしていました。今回は阿蘇ライダーハウスという、これも自転車乗り、バイク乗りには有名なライダーハウスさんを拠点として阿蘇各地を巡りました。ここの管理人さんは合宿の前に電話させていただいた時から「うちのライダーハウスはルールが厳しいよ!大丈夫?!」と繰り返し言ってらしたので、やや不安もあったのですが、行ってみるとそのルールも至極当然のものばかりで、管理人さんも阿蘇の美味しいお店をたくさん紹介していただくなど、大変親切にしていただきました。

 さて、合宿1日目、これは阿蘇まで自転車を持っていくための移動日に当たります。まず部室から新大阪駅まで自転車で移動し、新大阪から熊本まで新幹線で移動、電車を乗り継いで内牧駅という駅から本合宿の本拠地、阿蘇ライダーハウスへと移動します。電車に乗るときは自転車を収納袋に入れて移動する、いわゆる輪行の形式を取ったのですが、自転車が重い!重い!乗り換えのたびに一苦労でした…

犬
我々を出迎えてきれた阿蘇ライダーハウスの柴犬。人懐こくて可愛い。

 2日目からが合宿の本番です。この日は阿蘇山の火口丘を目指していくルートを取りました。残念ながら噴火の危険から草千里ヶ浜の地点までしか行くことが出来ませんでしたが、道中の景色は素晴らしいものでした。中でも道端の牧草地を馬や牛が平然と歩いているのはびっくりしました!山頂へと続く登りは急で正直に言うとかなり辛かったのですが、必死にペダルを漕いでいる我々をなごませてくれたいいやつらです。

馬


 目的地の草千里ヶ浜では火口からの噴煙を眺める事ができました。火口までは結構距離があったのですが、濛濛と立ち昇る噴煙の様子は中々の迫力でした。

 さて、3日目は外輪山をミルクロード、コスモスロードを通ってぐるりと周るルートです。この日はなんといっても行程中の景観が素晴らしいものでした!雲の上、ススキの穂で黄金色に染まった高原をひたすらに駆け抜けていく感動!この合宿で最も長い行程でしたが、まさに夢のような、時間が短く感じられるような一日でした。

ススキ
下



 4日目は阿蘇スカイラインを北上し、鍋ケ滝という名所に寄ってから引治駅まで移動した後、JR線で別府駅まで移動し、解散という日程を取りました。この鍋ケ滝、「裏側から見れる滝」としてとても人気があるようで、数々のCMにも取り上げられているほどです(僕の大好きな松嶋菜々子もこの滝の前で生茶を飲んでいました)。折しもの紅葉と重なって見事な色のコントラストで我々を楽しませてくれました。

滝


 さて、合宿解散後について、別府からフェリーで四国に渡り、大阪までしまなみ海道を通って帰るという大冒険を成し遂げた先輩、同級生もいたようですが、僕は新幹線で早々に帰ってしまい残念ながらそれに同行できなかったのでその話をする事ができません。本当に遺憾ながらここで筆を置きたいと思います(行きたかった…)。

 秋合宿、阿蘇チャリについての記事は以上となります。ご清覧ありがとうございました。


 

2015年 まとめ

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。3年連続おみくじで凶を引き当てることに成功した、60期(現1回生)の三原です。

去年の4月にワンゲルに入部し色々なことがあったので、2015の主な出来事について軽く振り返っていこうかなと思います。それぞれの合宿の詳細については他の部員も書いてくれると思うので、そちらを見てください。

4月4日 サークルオリエンテーション
まずはサークルオリエンテーション。豊中キャンパスにてそれぞれの部活やサークルがブースを出し、新入生に活動の説明をします。あんまり興味のない団体のブースにも行った気がする…。

4月18日 第一部会
ワンダーフォーゲル部による部活紹介。サークルオリエンテーションの時より詳しい部活紹介がありました。去年の活動発表や自己紹介などなど。個人的な話ですが、その日にYさんとTさんに自転車で勝尾寺まで連れて行ってもらったことが印象深いです。

5月9日10日 新歓合宿(比良山)
新入生にとっては初めての合宿。分からないことだらけでしたが、先輩方に助けてもらいながら、快晴の下で楽しく登山をしました。阪大ワンゲル所有の山小屋「暮雪山荘」に泊まりました。
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5月30日31日 1次予備合宿(金剛山)
夏合宿に向けての錬成合宿。1回生はここでワンゲルの合宿の流れを学びます。自分のことで精一杯でしたが、上級生の体力や技術の高さに驚き、自分もあんな風になりたいと憧れを抱いた合宿でした。

6月13日14日 初夏PW
1次予備と2次予備の間のリフレッシュ企画。友ヶ島(無人島)キャンプ、春日山原始林ハイキング、廃線ウォーク、武庫川チャリの4つの中から自分が行きたい一つを選びました。僕はあいにく都合が合わなかったので行けませんでした。

6月27日28日 2次予備合宿(比良山)
再び錬成合宿。1回生は体力の向上と技術の習得を目指します。雨の中の重たい荷物を背負っての山行はしんどかったですが、先輩から差し入れの缶詰がこの上なくおいしく、蓬莱山を登り切った時の爽快感は最高でした。

7月18日19日 花PW(伊吹山)
錬成合宿とは打って変わり、伊吹山の植物を楽しもうという趣旨の合宿。任意参加。僕は迫りくる初めての大学のテストに恐れをなし、参加することができませんでした。

8月11日~14日 3次予備(白山)
夏合宿に向けての仕上げの合宿。夏合宿の行き先に合わせて、この合宿も白山、白馬岳、鳳凰三山の3つに分かれました。人生初の高山に心を弾ませながらの合宿でした。3日目は天気が悪かったのですが、御前峰に到達して休憩していると、突如雲が切れて真っ青な空が見えてきました。あの感動はもう忘れることが無いでしょう。
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8月31日~9月4日 夏合宿(南アルプス)
前期最大の行事。部員はそれぞれ南アルプス、北アルプス、北海道に向けて飛び立っていきました。南アルプス組は前線による悪天候により、合宿は短縮となってしまいました。しかし、今まで見たものとはスケールの違う山々、振り返ると自分たちが歩いてきた美しい稜線、山小屋から見えた夕焼けの富士山・朝焼けの富士山、自然に対しては無力だと思い知らされた撤退、どんな状況でも僕たち下級生のことを一番に考えてくださる頼もしい先輩方、素晴らしい合宿でした!!
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無題2

9月23日24日 夏PW(大山・蒜山高原)
大山・蒜山組と燕岳・常念岳組に分かれた任意参加の合宿。大山の頂上は霧のため視界が悪く、蒜山では先輩に藪漕ぎをしてもらい、アフターではバーベキュー・加賀の潜戸・鳥取砂丘など盛りだくさんでした。
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10月17日18日 山小屋W(比良山)
OBさんと共に阪大ワンゲル所有の山小屋「暮雪山荘」の修繕をする合宿。紅葉しつつある秋の比良山を堪能し、OBさんとの親睦を深め、先輩方のワンゲルに対する思いを聞くことができました。1回生は初めて係の仕事に挑戦してみました。
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10月31日~11月3日 秋合宿(阿蘇チャリ)
学祭休暇を利用し、阿蘇チャリ、壱岐・対馬チャリ、奥秩父、屋久島に分かれての合宿。阿蘇では毎日、大自然の中でのサイクリングや絶品グルメ、天然温泉を堪能しました。赤牛丼とソフトクリームが特に美味しかったなあ。使えない雑学、下の写真は僕のパソコンのロック画面に設定されています。
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11月21日22日 L養1(京都北山)
来年、再来年を見越したLeader養成合宿。1回生は今までより重い荷物を持ち、本格的に係を任されるようになります。入部以来の自分の成長、これからの課題をしっかりと見つめなおすことが出来ました。下山してから打ち上げ場所まで遠かったな(笑)

12月5日6日 クロスカントリーレース(金剛山)
金剛山のダイアモンドトレールを走り抜ける部内レース。中継所でのありがたい軽食、長い道のり、OB・OGさんからの豪華な景品。1週間ほど筋肉痛は治まりませんでしたが、楽しかったです。

12月26日 大装点(部室)
特に大きなイベントではないのですが、意外と楽しかったので紹介します。簡単に言うと部室の大掃除と模様替えを行います。部室内の物を全て外に出すのですが、個人の所有物からよく分からないものまで様々なものが発見されました。これできれいな部室で新年を迎えることが出来ます。

以上2015年振り返りでした。
これから寒くなってまいりますので、皆さま体調に気を付けて元気にお過ごしください。受験生のみんなはあと少し頑張ってね。君たちと一緒に活動できるのを心待ちにしています。今年も一年、頑張っていきますので応援よろしくお願いします。
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